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取扱事件例・解決事件例real estate




解決事件例
2017年
2016年

2015年

    

医療事件取り扱い例(調査・交渉・訴訟)
 
谷直樹法律事務所が依頼を受け取り扱った医療事件(相談のみの事件を除く)の一部です.個人情報の関係で,特定されないように抽象化しています.

循環器 
  急性心筋梗塞の見落とし
  PCI(カテーテル治療)
  心不全の見落とし
  心ヘルニア
  ACバイパス等
  肺塞栓症
消化器
  イレウス
  胃がんの見落とし
  肝硬変の見落とし
  肝癌の見落とし
  急性心筋梗塞の見落とし
  大腸がんの治療と再発
  大腸内視鏡による穿孔
  肺塞栓症
健診センター 
  肺がんの見落とし
血液内科
  血球貪食症候群
  多発性骨髄腫
  骨髄移植
内分泌科
  糖尿病
産科 
  帝王切開の遅れと胎児死亡
  胎動消失と胎児管理
  超音波による胎児異常発見の見落とし
  臍帯穿刺
  襄腫破裂
  FGR(IUGR)
  常位胎盤早期剥離
  母体死亡
  切迫早産
  陣痛促進剤
  分娩時低酸素脳症
  硬膜外麻酔による無痛分娩
  吸引分娩
  鉗子分娩
  クリステレル圧出法
  分娩監視義務違反
  胎便吸引症候群
婦人科
  子宮肉腫の経過観察
  子宮がんの見落とし
  肺塞栓症
  不妊治療
小児科 
  うつ伏せ寝
  テオフィリン脳症
  薬による脳症
  感染症治療
アレルギー
  抗生剤によるアナフィラキシーショック
外科 
  大動脈瘤手術
  脊椎麻酔による馬尾症候群
  血腫による神経圧迫
  術後腎不全
  診療拒否
  肺血栓塞栓症
  術後歩行障害
  ステント挿入時の手技ミス
  縫合不全
脳外科 
  脳腫瘍
  脳梗塞の管理
  急性硬膜下血腫
  頭部外傷後の管理
  もやもや病
  微小血管減圧術
  カテーテル検査
  クリッピング・コイリング・保存的療法の説明義務
整形外科
  ボルト遺留
  人工股関節置換術
  骨形成
  コンパートメント症候群
  肺塞栓症
形成外科 
  眼瞼腫瘤
  感染
  傷跡
皮膚科 
  メラノーマの見落とし
耳鼻科 
  醜状痕
  鼻中隔膿瘍
  突発性難聴の治療の遅れ
麻酔科 
  麻酔薬の副作用
  硬膜外麻酔による血腫形成
  過量投与
看護 
  注射ミス
  消毒薬の誤投薬
  誤嚥
  経管栄養中の窒息
  アラーム消音
検査・健診 
  造影剤の副作用による腎不全
  乳がんの発見の遅れ
調剤過誤 
  過量投与
  併用禁忌
薬剤の副作用 
  造影剤による腎不全
  間質性肺炎
  薬剤による聴力低下
  急性心筋梗塞
精神科(※現在、精神科の事案はお受けしておりません.)
  自殺 

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